森の館

シュワちゃんはワシのヒーロー

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夏休の予定

とりま
夏休みにやる予定だった
コープス延期で
夏休みやるゲームがなくなりますた
のであらたなゲームを発掘してきますた
「彼岸花の咲く夜に」
ひぐらし。うみねこの作者の竜騎士07の最新作です
漫画版はすでに発売中【連載中】
ゲームは8月14日発売


小学校を舞台とする学校の怪談というキーワードを取り入れている。一般的な学校の怪談と違い、残酷な描写が多い内容になっている。

従来の作品で、『ひぐらしのなく頃に』は祟りや神、『うみねこのなく頃に』は魔法や魔女などといったキーワードだが、上記の通り今回は「怪談や幽霊」というキーワードが主となる。

なお、富士見書房からは竜騎士07の最新作として、『ひぐらしのなく頃に』『うみねこのなく頃に』の後継作品と紹介されているが正確に言えば後継作品ではなく、推理要素を持たない完全新作である。ただし、竜騎士07作品のゲーム化でいえば後継作品である(ひぐらしやうみねこと異なり、漫画からゲーム化したケースである)。

本作は従来の竜騎士07作品と異なり、一章ごとに完結するタイプであり、複数の物語があるものの、一部のキャラクターは物語が変わっても引き続き登場する。また、各章が終わるごとに主人公視点も変わっている。

2011年の夏に、07th Expansionによってゲーム化が決定した。ゲーム化にあたって原作者の竜騎士07は、「『ひぐらし』以来、完結に4年以上をかけるような長編ばかり書いていました。その反動で、ずっと短編を書きたいと思っていたんですよね。この『彼岸花』の世界は短編で構成されており、1話がこれまでの『うみねこ』に比べると5~6分の1くらいの大きさになっています。それを夏と冬にそれぞれ、5~6話分まとめて収録するという形にして、短編の気軽さとこれまで通りのボリュームにしたいと考えています。」と語っている。そして、キャラクターの絵柄、背景等の仕様が『うみねこのなく頃に』等と異なる模様で、物語の雰囲気もうみねこのアップテンポな雰囲気と違い、ダークな世界観となる様

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森のクマさん

Author:森のクマさん
漫画家志望の森のクマと申します
日々ストレスと格闘しながら
生きています
人とはなにか?宇宙の謎
知りたいことがたくさんありますよね
でも考えると頭痛くなりますね。
カーネルの奴隷として活躍中

今年賞とるの目指してがんばります!

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