森の館

シュワちゃんはワシのヒーロー

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ボットン電車出発進行~




ボットン~ボットン~
ボットンボトンボットン
ボトンボットンボトンボットンボトンボットンボトン
ボトンボトンボトン
ボトンボトン

まもなく
便所駅~便所駅~

ブリブリ~(ブレーキ音)

お客様お忘れのないよう
お気をつけ下さい~

パカ(電車の下が開く音

びちゃびちゃ
(う○こが落ちる音


出発進行~



ボトンボトンボトン



お客「うわくせ


この日記がきっとあなたに幸せを呼んでくれるでしょう


注:イマの主は頭がいつも以上におかしいです


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ハム太朗の小説かいたったwwww

これ自分で書いてて馬鹿wwwと

おもいました
「オナニー小説」ですwww
すごく暇なかたどうぞww

          タイショー



「「「いつもと同じ毎日」」」
タイショー「ふう・・・・今日もいい天気じぇい!」
このハムスターの名前はタイショーくん なんか大将みたいだからそういう名前らしい
名付け親もかわいそうな名前をつけたものだ・・彼は生まれたときからこうして「野良」の生活を強いられている。
彼の出生を知るものはいない・・・私は突然変異で生まれたのでは・・・と思う。
タイショー「さて今日はなにして過ごすか・・・・」


続きは追記





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UNKO/ZERO

初案:友人O 現案:森のクマさん


ここからすべてが始まった

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エイプリルフール、友人に送ったメールまとめ

今日はエイプリルフール・・・そうかなら
俺も嘘をつこう
俺がすきなタイプは
阿部高和だ また嘘でもついてみるか
オレ実はメガネなんだ

2次元の兵士だからな
おれは いや2次元の神になるのは・・・お前だよ

おれは・・・このキズのせいで
兵士止まり・・・そのかわりに・・・お前が2次元の神に・・・ガはっ!

(バシャバシャ)血の流れ出す音)

オレも・・・ここまでのようだ・・・

あとは


頼んだ・・・ぞ・・・


・・・キモい?
はは・・・それが2次元の神になるやつのいうことかよだが・・・それも悪くない
おっと・・・迎えが来たようだ・・・おやおや
死神か・・・まあ
仕方ないか・・・
いままで何人もの命を殺め
この手を血に染めてきたおれの
運命なんざ天国など体操なとこではなく・・・
地獄・・・まあ悪くない
つれてけよ死神・・・
この体くれてやる・・・あとは煮るなり掘るなり好きにしな おいおい・・・
まじかよ
こんなのって・・・
ここは・・・
現世・・・なんで・・・?生きている?
まさか・・・?
オレはまだ・・・生かされる権利が与えられたのか・・・これからその生かされる理由を探せというのか・・・
死神よ・・・

ザッ・・・

まずは・・・パソコンが必要だな・・・

ザッザッ ザクザク!




はっ?

な?


ザクザク

グシャア

そんな音を聞いたときにはときすでに
遅し大量の刀がおれの股関めがけて
突かれた

オレはあっという間に絶頂して

イッテシマッタ

そんなせっかく生き返ったのに・・・こんなのってねえよ・・・ねえよ・・・死にきれねえよ・・・


ドサッ

はっ!

ここは
あの世か・・・
オレは物語はまだまだ続く待ちなさい

ん?

あんたは・・・
(なんて可愛い娘だそうだここは
あの世・・・なにやっても・・

ま、待ちなさい

ゲへへ・・・いいだろうよ
なかなかの胸、否おっぱいだ
拝ませて・・・いただくぜ?

キャアアアア・・・!

ビリビリ!

ぐさり



・・・は?
なんと娘の胸、否おっぱいを見ようとして
服を破いた途端に彼女の胸元から
刀が・・・
そしてまたもや股関に
ぐさりと

刺さっていた

ちい!

ずざ!

てめえ!ただの娘じゃあねえな

そう私はあなたを地獄に突き落とす使者
いうなれば
三次元・・・


!!三次元!!

あらあなたもしかして元三次元の人間?

なら!なんだ!?

殺す

ばっ!

彼女は股関に刺してあった刀をズボ
っと抜く
オレはまた絶頂した


しかしやられったぱなしは
癪にさわるので

むんずと

胸をつかんでやった
大抵の女はこれで少しは・・・





足が切り落とされた

まさかあいつ女・・・だろ

しかし彼女はなんの感情も表に出さず
おれの足を切り捨てた

なんで・・・

残念あなたがつかんだのは
シリコン


!?

まさか・・・あいつ
巨乳じゃなく貧乳?!

しかし
気づいたときにはオレは
彼女の蹴りを受け


また絶頂していたタイトルはRewriteだ
つかなんでこんなネタがポンポン出てくるんだ
今のオレはオレではない

友人には
厨二だの
死ねだと
くそみそ言われた

エイプリルフールでなんか嘘からへんになりすぎた

そうだ、小説を書こう第一弾

とあるの小説を買い始めて早4日目・・・時間がたつのはやいね

さていまから頭に浮かんだキーワードを元に
すらすらと小説を書いていこう
かの奈須きのこさんも自分のブログに
「空の境界」をのせてそれが
商品化、アニメ化となったわけだ

まあ俺は単に暇つぶしとして書きます




‐東京のある街では事件がおこっていた
最近その事件でニュースなどの話題はそればかり
事件の内容は「街中をあるっていると誰かに話しかけられ、それに反応すると殺される」という
怪奇事件だ、警察も犯人の素性、犯行の方法について調べているが
まったく事件は解決に向かわない

そんな中ある組織が動き始めた
怪奇事件を中心に事件を解決する組織「ソシキ」ネーミングセンスがとても最悪なソシキである
かれらソシキは一般の人間には秘密の組織であり
簡単にいえば「裏側」の組織である

そしてこの物語の主人公「砕島航(さいじま わたる)」
は事件現場へと足をはこんでいた
事件現場にいったのは彼ひとり「ソシキ」のメンバーは彼を含め
五人で形成されているそのうち一人は現在は行方不明となっている

事件現場に来た航は
「事件現場」にきてみたはいいがなんの証拠ものこってねえぞ」

彼が言うように事件現場には血の跡もなければそもそも
ここで本当に事件がおきたのかと思うぐらい
現場はふつーだった
「手がかりなし、と…帰るか」
とそこで電話
「おう」
『私よ航』
「カンナか…なんか事件のことについてわかったか」
電話の相手は望月カンナ 航と同じ「ソシキ」のメンバーだ。
『ええ、実はこの怪奇事件…界帰(かいき)の奴らがかかわっているわ』
界帰ーこの世界とは別の空間からやってきた人間たち
彼らには特殊な力がありそれでこの世界の人間の魂を狙っている
「-そんなことだろうと思ったぜ」
『どうやら相手は姿を消すことができるらしいわ」

「そりゃあ事件現場になにも証拠がなかったからな」
『あとわかったこと被害者に共通点がみつかったの』

「そりゃあ・・・・なんだ」
『みんな女性よ』
「んなこたあわかっている」
『そしてみんなロリ顔よ』
「・・・・・・・・」
『ちょっと黙んないでよ。こっちだってまじめなのよ』
「ああ、わかっているわかっているんだが」
『まああれよ今回も界帰が関わっているのならー…』
「俺が潰せばいいんだな」
ぎゅっと航の腕に力が入る
『それにさしあたってあなたには変装をしてもらう必要があるわ』
航の顔が一気に青ざめる・・・

「まさか」
『ロリになりなさい』



続く・・・
プロフィール

森のクマさん

Author:森のクマさん
漫画家志望の森のクマと申します
日々ストレスと格闘しながら
生きています
人とはなにか?宇宙の謎
知りたいことがたくさんありますよね
でも考えると頭痛くなりますね。
カーネルの奴隷として活躍中

今年賞とるの目指してがんばります!

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